ウィリアム・マリガン 著赤木 完爾 訳今野 茂充 訳 ※本書の立ち読みはPDF形式です。 ▼大国間の平和はなぜ失われたのか。 普仏戦争(1870~71年)以降、多くの深刻な国際危機が生…
もっと読む 『第一次世界大戦への道――破局は避けられなかったのか 』カテゴリー: 社会
『テロリズムとは何か ――〈恐怖〉を読み解くリテラシー』
小林 良樹 著 ※本書の立ち読みはPDF形式です。 ▼「テロ」。その政治的暴力の真実を探る。 「テロ」とは果たして何なのか。終わることのないテロの問題は、我々にも決して無関係ではありえ…
もっと読む 『テロリズムとは何か ――〈恐怖〉を読み解くリテラシー』『入門講義 安全保障論』
宮岡 勲 著 ※本書の立ち読みはPDF形式です。 ▼これからの安全保障を考えるために―― ▼欧米の政治思想や国際政治理論をベースに、国際環境や日米の国家戦略、さらには海洋・宇宙・サイバ…
もっと読む 『入門講義 安全保障論』『韓国知識人との対話 Ⅰ 日韓の未来をつくる』
若宮 啓文 著 ※本書の立ち読みはPDF形式です。 ▼私たちは、次の世代に何を残すのか? ▼日韓両国はどのようにお互いの過去を乗り越え未来を作っていけばよいのだろうか? 文学、スポーツ…
もっと読む 『韓国知識人との対話 Ⅰ 日韓の未来をつくる』『迷走するイギリス――EU離脱と欧州の危機』
細谷 雄一 著 ※本書の立ち読みはPDF形式です。 イギリス外交史の第一人者が“EU 離脱” までの深層と、分裂に揺れるイギリスを読み解く! 2016年6月に世界の政治経済を震撼させ…
もっと読む 『迷走するイギリス――EU離脱と欧州の危機』『戦後国際関係史――二極化世界から混迷の時代へ』
モーリス・ヴァイス 著細谷 雄一 監訳宮下 雄一郎 監訳 ※本書の立ち読みはPDF形式です。 ▼世界的権威による、多くの国で翻訳されているベストセラー。▼外交・軍事のみならず、多彩な視…
もっと読む 『戦後国際関係史――二極化世界から混迷の時代へ』『中国対外行動の源泉』
加茂 具樹 編著 ※本書の立ち読みはPDF形式です。 ▼現代中国の対外行動はどのように形作られているのか?国際的要因、および統治構造による国内政治的要因からその源泉を明らかにする試み。…
もっと読む 『中国対外行動の源泉』『アフター・アメリカ――ボストニアンの軌跡と<文化の政治学> 』
渡辺 靖 著 ※本書の立ち読みはPDF形式です。 「保守」と「リベラル」を超えてアメリカ最古で最上の名門家族である「ボストンのバラン」。アメリカン・ドリームを体現したアイルランド系移民…
もっと読む 『アフター・アメリカ――ボストニアンの軌跡と<文化の政治学> 』